「やさしい先生たちが好き!!」《足関節のねんざ》

わたしもねんざしたときに、天王町せっこついんにいきました。

足のねんざ 患者様の声 天王町接骨院小学校2年生 ともかちゃん

とってもやさしい先生ばっかりです。なのでわたしはすきです。

土、日におかあさんがせっこついんにいくとき、いえにだれもいないからいっしょについていってました。

おかあさんをまっているときも、こえをかけてくれるし、やさしい先生なのでせっこついんで見てもらうときも、あんしんできます(^_^)V

恥ずかしがり屋なカワイイ小学2年生。

学校がお休みのときは決まってお母さんと一緒に来院していた、恥ずかしがり屋なカワイイ小学2年生の朋夏ちゃんが付き添いではなく、患者さんとして来院したのは、足関節の捻挫がきっかけでした。

腫れや歩行痛が若干あったので、炎症を抑える目的で電気鍼を使用しました。
施術内容は、捻挫をした際にずれてしまった足関節の噛み合わせを戻すために足首の矯正を行い、包帯固定を1日~2日行います。

2回目の来院時には圧痛はあるものの、歩行痛がほとんど無いとニコリッ(*^_^*)
2回目からの施術内容は、患部の血液循環を良くする為に、マッサージを行いながら包帯で患部の安静固定保持をします。
約2週間、全8回の施術で完治しました。

先日、お母さんの付き添いで久しぶりに来院した時には少し照れながら、話しかけてきてくれたのがとても印象的でした。

担当:笠原 秀造

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